思考の編集室 #001を公開しました

最近、AIの世界では「プロンプト」という言葉をよく耳にします。

AIは、問いかけ方ひとつで返ってくる答えが変わります。

でも、この「問いを持つ力」は、実はずっと昔から人間にとって大切な能力だったのではないか。

そんなことを、アルキメデスの有名な逸話を通して考えてみました。

私たちの仕事も同じです。

海外進出、インバウンド、AI活用、ブランドづくり。

どれも「答え」から始まることは、ほとんどありません。

まず、「本当の課題は何か」という問いを整理することから始まります。

実は、その時間がいちばん重要だったりします。

今回から、こうした仕事の現場で考えたことや、日々の思考を「思考の編集室」として少しずつ発信していくことにしました。

もし興味を持っていただけたら、ぜひnoteで全文をご覧ください。

仕事の話だけではなく、「物事の見方」そのものについて書いていきます。

Lucky-Village合同会社では、AI時代のブランド設計、インバウンド戦略、海外展開支援を中心に、「自分らしさ」と「日本らしさ」を強みに変えるお手伝いをしています。

「何をすればいいか」だけでなく、「何を問いにすべきか」から一緒に考えたい。

そんな企業や経営者の皆さまとご一緒できれば幸いです。

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